池袋に拠点を置く法律事務所です。借金の整理・離婚・相続・交通事故・医療過誤・高齢者・消費者・国際案件等、幅広く取り扱っています。

弁護士 釜井 英法

釜井 英法 Hidenori Kamai

主な経歴

0421_01symposium_021958年福岡県豊前市に生まれ、大分県立中津北高等学校、東京大学法学部を経て、1985年司法試験合格。1988年4月弁護士登録をし、宇都宮健児法律事務所に入所。1992年4月,池袋市民法律事務所を立ち上げ、2007年4月から2009年3月まで東京パブリッ ク法律事務所の所長、その後池袋市民法律事務所に復帰し、2015年4月から再び東京パブリック法律事務所の所長となりました。

所属団体

日弁連消費者問題対策委員会委員、日弁連司法修習費用給費制存続緊急対策本部事務局長、獨協大学法科大学院客員教授(民事法,消費者法)、国民生活センター客員講師などを務めています。

取扱い分野

取扱分野は市民的事件全般。特徴的な取り組みとして、多重債務事件、消費者被害、環境関係事件(廃棄物処理,騒音,焼却等にともなう諸問題, 公害紛争調停,差止訴訟,行政訴訟等)、生活保護問題などがあります。
2006年の貸金業法改正運動、2008年の特商法・割販法改正運動に取り組み、現在は司法修習生の給費制存続運動に取り組んでいます。

ひとこと

依頼者の方に「弁護士に依頼してよかった」と思ってもらえる仕事を提供することを基本と考えています。

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